自分だけのオリジナルな「住まい」を
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アトリエ和匠 Atelier WASHOW


内容は1〜2週間毎に、徐々に追加・更新していく予定です。

徐々に項目を増やしてまいりますので、お困りな事や御質問等がありましたら、 下記「お問い合わせの・・・」または「お便り・・・」で御連絡下さい。
オリジナルの家を持つといっても、別に新築一戸建でなければだめだというものではありません。
例えば、比較的手軽に手に入れられる中古の一戸建や中古マンションでも、自分の好きなように手をいれて住んだら、家はもちろん住むエリアまで、内容もコストも自分にとってより価値のあるモノになるかもしれません。
他にも、もちろん一戸建の注文住宅から、気の合った同志で作るオーダーメイドのマンションなど、色々と方法はあるものです。


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1. 先ず、具体的に建築計画を始める前に

2. ではどうすれば?

3. どうやって設計者を選ぶ?

4. その為の費用は?

5. 提示するイメージなどの例

6. 設計事務所に依頼すると高くつくのでは?

7. 結果的に、設計者に好き勝手にされてしまうのでは?

8. その他、参考になれば

9. 今までにあった話しなど



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1. 先ず、具体的に建築計画を始める前に

先ず、建物を計画する前に計画地の立地条件などを見極める必要があります。
例えば、街中や街道沿いにおいて、室内に陽光が燦々と降り注ぐ大きな窓があり(道路側に)、部屋の中を緑の風が吹き抜けるというようなイメージで、郊外に建てるような開放的な建物を計画してしまうと、実際には窓を開ければ緑の風どころか排気ガスや騒音が侵入してきてしまい、しかもプライバシーまで守れないというような結果になりそうなことは、誰でも容易に想像がつきます。
このような例をあげるまでもなく、計画地や周辺の環境や雰囲気といったものをきちんと踏まえた上でプランをたてなけば、建てて住んでから後悔する事になるのはおわかりいただけると思います。
提示された設計条件、敷地形状、道路付け、隣地状況などだけを考慮して、他の条件をまったく無視し、一般的な、ちょっと洒落た、使いやすそうな家のプランを作ることもできるとは思います。
しかし、それでは「その家族だけの良い住まい」とは、到底言えません。
御家族が、自分達のライフスタイル上どう使いやすく、どう気持ち良く過ごせるかなどの検討なしには本来の「住まい」のあるべき姿とは言えないと思います。人それぞれ、家族それぞれに個性があるように、その方々が暮らす家にも個性があってしかるべきだと思いませんか。


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2. ではどうすれば?

「良い住まい」を手に入れたいのであれば、様々な条件を考慮した上で、間取、構造、工法、規模、コスト、デザイン、など、様々な要素を総合的に組み立てていくべきです。
皆さんの「イメージ」や「こだわり」などを良く理解してくれ、増幅してくれる、思いやりの有る専門家と一緒に創り上げていく事をお勧めします。
手前味噌のようになってしまいますが、設計を生業として、種々の創意工夫のノウハウを持っている者、つまり設計事務所、設計者を利用して自分だけの「住まい」を創っていかれる事をお進めします。
先ずは相談をしに行ってみて、実際に会って話しをして頂けば、敷居が高いと思われている設計事務所や設計者が、案外気楽に相談しにいける所だということもおわかり頂けると思いますし、どうしたら「良い住まい」を手に入れられるかという事を、皆さんにもかなり御理解頂ける事と思います。
話しをしにいっただけで、必ず仕事の依頼をしなければならないというような事はありません。

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3. どうやって設計者を選ぶ?

住まい創りのパートナー役としての設計依頼ならば、あまり大きな組織ではなくこじんまりしたところがふさわしいと思います。
(気配りや小回りがきき、余分な経費がかからないという意味で)
同じ医師免許をもつ医者でも、内科、外科等の得意分野が有り、治療法や腕の差があるように、同じ建築士資格をもつ設計者でも、ビルが得意な人や住宅が得意な人など、色々な得手不得手が有ります。
主として住宅を得意としている設計者の中で、自分とフィーリングが合う人を見つけて下さい。
皆さんの要望や条件、状況などを受け止め、依り善かれと思われる提案をしてくれる筈です。
(設計者以外にも、有資格者はたくさんいます。有資格者が、皆設計ができるとは限りません。)
アマチュアである皆さんが言った事をそのまま絵にしてくるだけで、自分なりの提案が無いような設計者、また色々な言い訳ばかり並べていて、対処方法や別案を提案しないような設計者などは避けてください。
そんな人は名ばかりで、プロとは呼べないと思います。
(設計センスについては、好き嫌いの問題も有りますが)
皆さんの意図をくみ取って、依り善く、依り興味が湧いてくるような提案ができる人がgoodです。
漠然としたものでもいいですから、自分が持つ家へのイメージやこだわりなどのようなものを提示し、設計者からそれに対するの「イメージ提案」をして貰います。
設計は、細部まで検討し尽くした作業を行うと、非常に手間のかかる仕事です。
設計者選定段階での提案はあくまでもイメージの提示優先で、実際に会って話してその設計者の人と形(なり)をみて、建築観、住宅観などを聞いたり、アイデアスケッチ、イメージ資料、既作品等の資料提示を受けたりするような内容で御勘弁下さい。
(「感じ」は、ある程度御理解頂けると思います。)
できれば複数の設計者に提案依頼をし、自分のフィーリングと合いそうな人を探してください。
どんなに優秀な設計者でも、皆さんとフィーリングが合わない設計者だとうまくいかないかもしれません。
フィーリングが合う設計者を見つけて下さい。必ずいるはずです。

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4. その為の費用は?

この程度の提案でしたら、設計者に設計ポリシー・アイデアやノウハウなどががあれば、手間もそれほどかかりませんし、どの設計者も無償で協力してくれるはずです。
但し、設計のアイデアや作品についての著作権は設計者に属しますので、話しを聞いてアイデアだけを貰って、どこかほかへ頼むといった事はできません。
設計で(というか建築で)最も大事な部分が、設計図書などを作ることではなく、性能面などへの配慮も含めた計画業務「創意工夫・意匠」の部分であることを御理解下さい。
この程度の初期提案を拒んだり、始めから提案費用の要求をしてくるような設計者では、設計依頼後、皆さんの住まい創りの為に親身になってやってくれる可能性はうすいでしょう。

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5. 提示するイメージなどの例

設計者に提示するイメージの表現は、どんな感じでも自由ですが、
例えば、「家族が自然と集えるようなリビングルームがある家が欲しい。」
例えば、「家にいながら人目を気にせず日光浴ができるような家が欲しい。」
例えば、「星空を眺められるリビングルームとバスルームがある家に住みたい。」
例えば、「アール・ヌーボー期の作品が似合う家が欲しい。」
例えば、「お気に入りのイタリアンモダンの家具が似合う家が欲しい。」
例えば、「極くプライベートな中庭を軸とした生活をしたい。」
例えば、「状況に応じて、成長できる家が欲しい。」
例えば、「人も動物も一緒に快適に過ごせるような生活の場を持ちたい。」
例えば、「野良猫ちゃん達が雨宿りできるような、縁側や縁の下がある家が欲しい。」...........etc.
こんな風に自分の持つイメージを伝え、それに対するイメージ提案をして貰います。
出てきた提案が、自分がイメージしていたものと近かったり、それ以上だったりしたら理想的ですが、ピンとこないような内容であれば再提案してもらってください。
但し、始めから全然フィーリングが合いそうになかったり、2〜3回提案してもらってもピンとこない様な場合は、早めに断わってください。
お互いに後味が悪くなります。

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6. 設計事務所に依頼すると高くつくのでは?

皆さんは一般的に、設計事務所に依頼すると費用が高くつくというイメージを持っておられると思います。
しかし、、良心的で思いやりが有り、親身になって仕事をしてくれる設計者と出会うことができれば、皆さんの御予算の中で、工事費、設計料、諸費用などをバランス良く考え、配分してくれます。
また、そういったコスト的な提案もしてくれます。
ノウハウを基に、御要望を満たしながら更に善かれと思われる提案をし、必要な所には費用を掛け、無駄は省き、適材適所、バランス良く組み立てていく事も、設計者の業務範疇の一つです。
旧来の価値感にこだわり、総桧造りでなければ駄目だとか、またシャンデリアはベネチアングラス、というように、建物のバランス抜きに「モノ」にこだわるようなお考えの方にはお勧めしません。
「始めに創意工夫ありき」と理解され、創意工夫がこらされた住まいを御希望の方々にお勧めします。
計画あるいは建物の骨子(ソフト的にもハード的にも)がきちんとできていれば、極端な話、化粧や味付は、やろうと思えばいつでもできます。(骨子を造り直すには、大工事が必要でしょう)

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7. 結果的に、設計者に好き勝手にされてしまうのでは?

前記致しました設計者選定のための提案時に、皆さんにきちんとわかりやすく面倒がらずに説明しをしてくるような設計者であれば、まずそれほど独断的にすすめていってしまう事は無いはずです。
もしも仮に「素人は黙っていろ」的な設計者であれば、最初に会った段階でわかると思います。

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8. その他、参考になれば

「先生」とよばれるような建築家に依頼すれば、とても芸術性の高い「作品」を創ってくれ、建物のステイタスも高くなると思います。
但し、お忙しい方ばかりなので、なかなかすぐにはとりかかってもらえないとは思います。
また、住宅設計の仕事を請けていただける「先生」は、基本的に住宅を主業務とされている方でなければ難しいかもしれません。
(コネがあれば別ですが)
尚、依頼したら、ほとんどすべてをお任せするような形になるかもしれません。

候補の中に、ハウスメーカーや輸入住宅なども有ったら。
これは自分の家を建てるというより、車などと同じように商品を買うというイメージに近いと思って下さい。
各々メーカー色が強いですが、製品はそれなりに完成されており、製品毎のばらつきも少ないと思われます。
「個性的なオリジナルはいらない」「同じような家が有っても気にならないし、可もなく不可もなくでOK」「一般性能やある程度見栄えが良ければ、特別なものはいらない」といった方々には向いているかもしれません。

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9. 今までにあった話しなど

一人でも多くの方、多くの家族の方々に、「本当に自分達のための住まい」に住んで頂きたいと願い、知人、友人や身内、またインターネットなどを介し、様々な方々から住宅に関する質問や相談をお受け致しております。
問い合わせを頂いた皆様から、様々なお話や種々の状況をお聞きすると、その多くの方々が悩みや不満を持ち、我慢を強いられているような状況である事がうかがえます。
時が流れ、住宅の「質」も目に見えて高くなっているはずなのに、耳に入ってくる皆様の声にはなぜか、こんなはずでは無かったというものや、不満を言っているものが数多く有ります。
そして、皆さん声を揃えたように、その表面的な部分では無く、住宅(建築物総てにおいて同様ですが)の計画、ソフト的な部分の重要さを、今さらながらに訴え、嘆いておられます。
建物は一度建ててしまえば、 そう何度も建て換えられるものでは有りません。
最初が肝心です。是非最初によく検討されることをお勧め致します。

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1. 敷地条件

2. 工事予定額

3. 予定工事時期

4. 設計条件

5. 家族構成

6. 所有物

7. 食事

8. 家事

9. 日常生活

10. イメージ(特に有れば)

11. こだわり(特に有れば)

12. 住宅性能に対する希望(特に有れば)

13. プランに対する希望(特に有れば)

14. 各種設備に対する希望(特に有れば)

15. その他特に希望すること


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1. 敷地条件
□所在地→地図が有れば設計者が確認します。
□敷地面積→敷地図、測量図が有れば、より確実です。
□接道状況→地図が有れば設計者が確認します。
□都市計画規制等→設計者が自分で調べます。
□その他→もしも、地盤等の資料が有ったら。

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2. 工事予定額
□総額で提示すれば、設計者が常識的な範疇で割り振って提案すると思います。
□システムキッチン、造付家具(一般的に置家具は別途)外構・造園、照明機具等を、トータルでコーディネイトしたほうが良い結果が得られると思いますので、こういったものをすべて含めた提案をして貰ってください。
(御希望により置家具の類まで含め提案して貰っても良いと思います。)

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3. 予定工事時期
□基本的な自分の都合、希望を先ず提示してください。
 それに応じて、可、不可、又は理想的な行程等を提示。

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4. 設計条件
□用途→完全に住宅専用なのか、それとも業務兼用なのか等、根本的な部分での用途条件です。
将来独立されたときに、ホームオフィスにするのであればそれなりの対応必要等etc.
□構造、規模、階数→特に強い要望が有れば提示してください。
通常は、自分達の要望を提示すれば、必要な構造、規模等は予算、工期等とあわせ設計者が提案してくれると思います。
□必要諸室→どうしても必要な要件を提示してください。

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5. 家族構成
□建築主本人→年齢、仕事、趣味、健康状態、体格、etc.
□同居家族→家族構成、各々のプロフィール
□その他同居人→各々のプロフィール
□ペット→各々のプロフィール
□その他→特筆すべき事

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6. 所有物
□家具→タンス、食器棚、サイドボード、ソファー、テーブル、デスク、書棚、ベッド、etc.
□寝具類→敷布団、掛布団、毛布、etc.(組数でもOK)
□衣類→ 家族各自の量。靴や帽子等「衣」にまつわるもの。
□食器類→和食器、洋食器、ガラス類、季節物の類、普段使うものと特別な時のもの等の別、etc.
□電化製品→テレビ、ビデオ、オーディオ、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、炊飯器、掃除機、etc.
□車両類→自動車、オートバイ、自転車、 etc.
□その他→本、バック、趣味の道具、 etc.

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7. 食事
□朝食→どんなものを、誰が作り、いつ食べるか、一緒にか別々か、外食か、等、特徴、こだわり、etc.
□昼色→どんなものを、誰が作り、いつ食べるか、一緒にか別々か、外食か、等、特徴、こだわり、etc.
□夕食→どんなものを、誰が作り、いつ食べるか、一緒にか別々か、外食か、等、特徴、こだわり、etc.
□週末、休日→外食、会食等、特に平日と違っている事など
□その他→来客、パーティーなど、特筆すべき事

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8. 家事
□炊事→作る人、片付ける人、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.
□洗濯→する人、干す人、取り込む人、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.
□アイロンがけ→する人、する時間帯、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.
□掃除→する人、する時間帯、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.
□買物→する人、する時間帯、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.
□ゴミ処理→する人、する時間帯、そのやり方、等、特徴、こだわり、希望etc.

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9. 日常生活
□団欒→家族のふれあいのかたち、etc.
□余暇→各自の余暇の過ごし方、etc.
□入浴→各自の入浴の仕方、時間帯、回数、etc.
□洗面→各自の使い方、時間帯、回数、etc.
□排泄→各自の状況、時間帯、回数、etc.
□睡眠→各自の状況、寝具、時間帯、etc.
□来客→各自の状況、時間帯、頻度、種別、etc.
□その他→特筆すべき事

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10. イメージ(特に有れば)
□全体としてのイメージ→エクステリア、インテリア共に、デザイン、カラー、雰囲気など
□部分的なイメージ→エクステリア、インテリア共に、デザイン、カラー、雰囲気など
□その他→素材、材料、仕上、家具、美術品、嗜好品、etc.

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11. こだわり(特に有れば)
□「家」「住まい」について→居住性、堅牢さ、耐火、防犯、形、デザイン、家相、etc.
□「使い方」について→全体として、又は部分的な、使い勝手、使用観、癖、etc.
□「環境」「雰囲気」「街並」について→住む所についての希望、理想、夢、etc.
□「人間関係」について→家族間、友人間、知人間、隣家間、仕事関係間、社会間、etc.
□「仕事」について→生きがい、生きるための糧、趣味と実益をかねてなど、
□「社会」について→どんな立場で有りたいか、どんなことをしていきたいかなど、
□「生き方」について→自分として、また家族として、どんなライフスタイルを送りたいかなど
□その他→特筆すべき事

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12. 住宅性能に対する希望(特に有れば)
□耐震性、耐久性、耐火性等→
□断熱性、気密性、省エネルギー性等→
□機能性、バリアフリー性等→
□メンテナンス性、使用材料、仕上等→
□その他→

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13. プランに対する希望(特に有れば)
□全体→
□門、アプローチ→
□玄関、勝手口→
□廊下、階段→
□共用室→
□個室→
□客間→
□キッチン→
□ユーティリティ→
□浴室→
□洗面→
□トイレ→
□収納→
□バルコニー→
□駐車場、駐輪場→
□庭→
□その他→動線、ゾーン、位置、向き、etc.

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14. 各種設備に対する希望(特に有れば)
□セキュリティ→
□電話、インタフォン→
□A.V.、マルチメディア→
□照明→
□冷暖房→
□空調、換気→
□給水、給湯、熱源→
□衛生設備→
□その他→建物内での、パソコンネットワーク等

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15. その他特に希望すること
   

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